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文房具、ガジェットが好き

Fire HD10PlusにGoogleプレイを入れてみた

Fire HD10Plusでメモリが4Gになったことにより、動作がサクサク動くようになりました。それなら、Googleストア入れたらもっと活躍の場が広がるんじゃないかなと思いやってみました。

 

不具合が出てもあくまで自己責任になります。

 

入れてみたもの

電子書籍 dブック、reader、ジャンプ+

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一番使用したっかったやつ。動作はスムーズでサクサク見れます。画面の対比でiPadより縁が多くなりますが雑誌などの細かい文字も読みやすいです。

 

YouTube

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わざわざブラウザを使わなくていいから楽です。フル画面の切り替えももたつきません。最近は、公式が昔のアニメを配信してくれるのでスマホより大画面なこっちで視聴してます。

 

chrome

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AppleStoreとかは、さすがにカクカクしてましたが。基本的に問題なく閲覧できます。

 

カレンダー

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標準アプリのでも予定は共有できますのであまり恩恵はないですが、ウェジェット出来るのでダウンロードしました。

 

はてなブログ

Android版のアプリは使い難いですね。キーボードを取り付ければ、簡単な編集くらいなら出来そうです。

 

妖怪ウォッチ

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世代ではないのですが、セールで安かったからテストで入れてみました。思った以上に綺麗なグラフィックで問題なく遊べますね。昔のゲームをプレイするぐらいならこのぐらいの性能で十分かも。大量にダウンロードすると容量とか結構もってかれるのでコントローラー用意してリモート&レトロゲーム専用機にしてもいいかも。

 

ATOK PRO

これがないと入力に困ります。

 

nova launcher
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ホームランチャーは、デフォルトには設定出来ませんが。おすすめやライブラリを他人に見られたくない場合、外では一時的にホームランチャーを変える使い方が出来ます。アプリを終了しても設定は消えないのでまた、ランチャーアプリを起動すればすぐに使えるようになります。

動きも重くなくヌルヌルです。ウェジェットも、もちろんおけます。

 

Yahoo!天気

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こんなふうにnova launcher上でウェジェット置けます。普段は、アレクサに聞いた方が早いんですが数日を一気に見たい場合などはこっちで。

 

Playストアは入れただけで劇的に使える幅が広がりました。これで、ようやく性能をフルに使えるようになった気がします。なので、Amazonアプリで十分って人はFire HD10+ではなく普通のFire HD10の32GB選んだ方がいいですね。

Xperia再利用

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電池が膨れて使えなくなって放置していたXperia Z2。バッテリー交換してメディアプレーヤーとして復活させたいと思います。

 

この頃のデザインは、今見ても良いですよね。

 

Amazonでバッテリー交換セットを購入。必要な物は、ほぼ揃います。あとはセロハンテープみたいなのを用意するだけです。

 

 

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まずは、背面パネルに吸盤を取り付けます。吸盤でパネルを持ち上げて隙間にセパレーターをねじ込みます。周りの両面テープを少しずつ剥がします。事前にドライヤーで熱しておくと粘着が弱くなります。

 

二つのネジを外すとバッテリーは簡単に取れます。

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新しい、バッテリーとの比較。古いほうは少し膨らんでますね。

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そんなこんなで、取り付けた新しいバッテリーの上に両面テープを貼ります。

 

最後に背面パネルに防水のテープを貼って、戻します。

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完成!! 電源ちゃんと入り、充電もきちんと出来るようになりました。

 

イヤフォンジャックもあり、音源を入れればDAPとして。今では無いワンセグ/フルセグ、ラジオもあるから災害のときに役立ちます。

 

と思ったのですが、カメラが起動しないのはまだ良いですが。CPUが爆熱で、何も操作して無くてもバッテリーが6時間ほどで空になりました。設定いじっても変わりませんでした。

 

スマホのバッテリー交換ははじめてで良い練習になりました。

 

使い道無くなったのでこんどは、カスタムROM入れてみようかな。

 

ヨドバシカメラの福袋が当たった

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今年は、ヨドバシカメラで夢のお年玉箱 2022 SIMフリースマホXiaomiの夢が当たりました。

 

これが噂の箱かー‼︎

 

肝心の中身はとゆうと。

 

Xiaomi Redomi Note 10 Pro!!

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評判の良い機種で買おうか迷ってたからうれしい。しかも、カラーはオキニスグレー‼︎

2022年1月時点でAmazonで34,800円。Xiaomiの夢は20,000円で買えたので、14,800円引きで買えました。

 

サイズ

幅   76.5mm

高さ 164mm

厚み 8.1mm

重量 193g

最近のスマホは、このぐらいなので特に重いなと思うことはないですね。

 

MIUI 12(Android11ベース)

Qualcomm Snapdragon 732G

ROM128GB

RAM6GB

セットアップしたばっかりのときは、多少カクつきましたが。普段使いには全く問題ないです。

メモリ増設でROMの容量消費して、仮想RAMとして2GB増やすことが出来ます。vistaReady Boostみたいな物ですかね。Windows10の低スペックマシンでもこの機能使いたら良いのに。

SDカードさせるし、ROM128GBあればライトユーザーにおは充分です。

 

 

バッテリー 5020mAh

すごい大容量。音楽や動画を流したりCPU性能がいらないのであれば全く減らないです。バッテリーは、パワー<バランス<パフォーマンスの3段階に必要に応じて設定出来ます。バッテリーセーバー、ウルトラバッテリーセーバー、アプリバッテリーセーバーなど長持ちさせる機能がたくさんあります。

リフレッシュレートを60Hzに下げ。バッテリーは、パワーにしてます。LINE、通話、ブラウジングのようとでスマートウォッチとのペアリングした状態で父親が言うには三日間は余裕で持つそうです。

 

PS4でのリモートプレイ

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画面が大きく見やすいです。1080p画質だと細かく描写出来てます。720pに下げてもニンテンドースイッチより小さい画面なら荒さが気になる事無く遊べます。リモートだとスマホのCPU・GPU性能が高くても遊べるから、大容量バッテリー搭載している。今後リモートゲームは増えるのでこの機種との相性は、とても良いかも。

 

画面サイズ 6.67インチ

解像度 2400×1080

パネル AMOLED DotDisplay

 

ハイエンドのGALAXYNote20Ultraと見比べても遜色ないです。YouTube動画見比べましたが後は好みの問題かなと言うレベルです。

この値段でリフレッシュレート120Hz選べるのはすごい。

 

カメラ

背面カメラ

広角 1億800万画素

超広角 800万画素

望遠接写 500万画素

深度センサー 200万画素

 

前面カメラ 1600万画素

 

広角撮映(12MP)

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同じ1億万画素のGALAXYNote20ultraとの比較したかったのですがブレてしまって辞めました。しかも設定してなかったから12MP撮影なってた。拡大しても文字がクッキリ写ってます。夕方にこれだけ綺麗に撮れれば十分だと思います。

 

指紋認証/顔認証

両方とも暴速です。やはり、指紋認証は物理キーの方が精度高いですね。 

 

防水・防塵性能 IPX3/IP5X

普段の生活に困ることがないレベルです。お風呂場に持って行く際は、防水ケースに入れる必要があります。

 

イヤホンジャック

スマホのスピーカーがモノラルでですが有線でつなげばいい音で音楽動画が楽しめます。

ワイヤレスイヤホンが使えない親には、特に助かります。

 

デュアルSIM対応

SIM2枚さしてもさらにMicroSDカードもさせるようになってます。キャリアモデルも採用してくれないかな無理だと思うけど。docomoauSoftBankの4Gバンドに対応してから乗り換えに困らないです。XiaomiはデュアルアプリでLINEを複製することで一つの端末で二つのアカウント作ることが出来ます。

 

Google同士のデータの引き継ぎがとても楽でした。案内どうりしていたら難なく出きました。

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カメラの画素数やリフレッシュレートなど同等の機能があり、バッテリー容量は多いし、デュアルSIMやイヤホンジャックはGALAXYNote20Ultraには無い機能です。防水とおサイフケータイいやなければ値段差が約9万近いこと考えるとを考えるとコスパがとても高いです。

 

 

ASUS N410MA ノートパソコン M.2 SSDを増設

 

www.kazunari-01.com

 

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日本では、11.6インチのN210MAにM.2を増設する動画しかなかったんですが。海外では、N410MAもM.2に増設する動画あったので挑戦しました。

 

なお、これをするとメーカーからの保証が受けなれなくなるので壊れても自己責任でお願いします。

 

Amazonで安かったM.2の256GBを購入。

まずは、裏蓋を外します。結構簡単に外れました。

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M.2は、発熱がすごいらしいのでファンレスのこの機種ではきついかなと思い。ヒートシンクも取り付け。閉まらないかなと思いましたが意外と余裕ありました。

 

そしてOSをM.2にインストールし直しました。

 

容量がM.2の256GB+eMMC64GBになったのでかなりの余裕があります。そこまで容量を使うことがないので、eMMCには今のところ何も入れてません。

 

E210よりeMMCでもそれなりに速くなってましたが。N410MAをM.2に変更したところ起動もシャットダウンもかなり早くなりました。Excelをアプリを起動してみましたが待つことなく開けました。凝った計算とかじゃければサクサク動きます。

 

ブログ書いてみましたが、WEB表示がとても早く。はてなブログまで行く時間がとても短いです。画面も大きくキーボードも打ちやすいのではかどります。

 

YouTubeも4K動画見ていました。何とか見れましたがこのCPUではさすがに無理がありました動画が始まるまでもたつき途中で何度かカクつきました。フルHD動画であればもたつきはないので普段使いにはスムーズに動きます。

 

LINEアプリは意外と重く起動が遅かったんですが換装後サッと立ち上がるようになりました。これでの作業中でも通知が確認できるように

 

バッテリー持ちですが。M.2はeMMCよりバッテリー消費量が多いらしいのですが元々ロングバッテリーなのでそこまで気になることがないです。むしろ作業効率が上がるので使用時間が短くなりました。

 

セールで購入したのでN410MAとM.2の256GBを合わせても約3万円台かなりコスパがいいです。

 

簡単なブログしかしない。私にとっては十分かもしれません。

 

 

 

 

 

 

Fire HD 10 Plus レビュー

Amazonのプライムセールで安くなったから衝動的に購入しました。Cyber Mondayまで安くならないかなと思ったんですが意外と早かった。簡単な使用感をレビュー。

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今回の大きな変更点はデザイン

あと、10.1インチにもPlusがラインナップ

 

デザイン

旧モデルからサイズダウンしてます。

幅は、7mm増えてますが。高さは、15mm。厚みが0.6mm。小さくなってます。

重さは、36g(無印はさらに-3g)軽くなってます。電子書籍を読むときに手の負担がだいぶ減りました。

 

ベゼルがとても狭くなったからとてもすっきりしました。カメラの位置が縦から横に移動しました。

 

Plusはカラーはブラックのみ。

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裏はラバーぽっくなってて傷が付きにくいです。

 

性能

無印は、3GB。Plusは、4GBに増えました。CPUが全モデルと同じなので性能の違いが分かりにくいですが。それ以外でもお勧めな変更点がいっぱいあります。

 

ディスプレイ

コントラスト比 1300:1

高度 400nits

パネル 強化アルミノシリケートガラス

全モデルでは、暗いシーンが見づらかったですが。新モデルでは、明るい部屋でもはっきりと見れます。

 

iPad pro11と比較

右がFIRE HD10 plus、左がiPad pro11

 

写真

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画面の比率とサイズが違うのでiPad proの方が大きく表示されます。どっちも綺麗。

 

動画

Amazonプライムビデオから

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逆に動画は、FIRE HD10 PlusとiPad pro11サイズ差がなくなってます.

最近の動画は、スマホ画面に合わせて横長になっているのか16:10でも黒い縁が出ますね。

比べると若干FIRE HD10 Plusのほうが冷たい感じに表示されますが。単体で見ると気になりません。

 

ワイヤレス充電

Plus限定ですがワイヤレス充電に対応しました。ワイヤレススタンドは、購入しませんでしたが、AUKEYのワイヤレス充電ができるモバイルバッテリーで試しましたがちゃんと充電出来ました。

AUKEYのモバイルバッテリー

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充電

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アウトカメラ

200万画素から500万画素

使うことはないだろうけど、正直リモートとかで使うインカメラのほうをよくしてほしかったな。

 

一緒にに購入したのは 

Fintie 取り外し可能なBluetoothキーボード付きカバー

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これは、Amazonから認定取得している製品になります。

 

カバーを取り付けるとノートパソコンみたいに

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外側がゴムっぽく傷汚れに強そうです。タブレットを側面以外は、カバーしてくれています。

ここまで開きます。

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倒れないようにキーボード部分がかなり重くなっていて。本体と合わせて1kg超えるから、サイズの割にはずっしりとしてます。

 

キーボードの充電端子と電源ボタン右側についてます。タブレットのボタンと端子も右側に集中してるから左側にはなにもなし。

 

閉じるか、30分以上操作しないと自動的にスリープにしてくれます。使いたいときは、ボタンのどれかを押せばまた使えるようになります。

 

バッテリー

一回の充電で焼く400時間連続使用可能。スタンバイ中であれば約1年!!たまに、充電しとけば電池切れの心配ない。

  

キーボード

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ディスプレイが10.1インチなのでキーピッチが狭かったり、キー配列が特殊だったり、Enterキーが小さいのは仕方がないと思う。

小さいキーボードには慣れているので。そこまで、しっかりしてて打ちにくいことはなかった。

 

各種メディアキーがあるおかげで、動画や音楽などのを楽しみやすくなってます。

 

ファイルやメールのビジネスで使うショートカットキーもあります。

 

2画面表示できるキーもありました。

 

あれ、これだとタブレットとしては使いにくくない?と思ったはず。実は、外せるんです。

 

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マグネットでついているので脱着がとても簡単。電子書籍が見たいときは外してタブレットとして使えます。

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重さとしては旧モデル+カバーよりは全然軽いです。接続部分が広くなっているから縦に持ちやすいです。この場合ボタンは、上側に来ます。

 残念なところは、トラックパットがついてない。テキストマシンとしてならこれでもいいけどエクセルとかやるなら欲しかった。カラーバリエーションが少ない。タブレット本体とカラー合わせてつかえれば他の機種との差別化できるのに。あと、持ち運ぶには小さい割には重い。

 

Microsoft Officeが使える様になりました。

Amazon アプリストアにMicrosoftの Officeソフトが配信されました。中身は、Android版と一緒です。マクロなどは出来ませんが、一通りの事ができます。画面サイズが10.1インチだから無料版も試せます。

最近の Officeアプリは、Word、ExcelPowerPointとかが一つにまとまってます。

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ディスプレイを縦置きにすれば見やすくなります。

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前までは、web上でもMicrosoft officeも使えなかったことを考えるとだいぶ良くなりました。

 

ビジネス目的にこれを購入する人はいないだろう。かといってOffice以外は、キーボードを活用する機会はほとんどない。

 

キーボードは、出来はいいんですがFIRE HD10と一緒に購入した方がいいかと言われると。お勧はしません。

 

 

タブレットとしては、動画や電子書籍などアプリを起動してもサクサク動くようになって完成度が高くなりました。AmazonコンテンツのみならPlusじゃなくても十分楽しめるのでセールで安くなるのでお勧めです。

 

 

 

 

 

 

 

PlayStatison VITAバッテリー交換

PlayStation VITA PCH-1000のWi-Fiモデルを約10年と長年使っていてさすがにバッテリーがへたってきた。まだ、やりたいゲームが残っているし買い替えるか迷っていたところバッテリー交換が簡単にできると聞いて、挑戦してみました。

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ネットでバッテリーを注文。

 

値段2,680円もっと安いのがあるけど、不安なのでなるべく高いものを購入。

 

VITAを分解後ろのネジ4つ、f:id:kazunari-01:20210628205239j:image充電端子の横に2つf:id:kazunari-01:20210628205257j:imageこれで終わりだと思ったら全く外れませんでした。よく探してみると、謎の端子の横にネジが2つありそれを外すとようやく本体が外れました。f:id:kazunari-01:20210628210138j:image

 

バッテリーのコネクターとバッテリー本体を固定しているネジを外すと簡単に取れました。[ ]

 

今回、購入したバッテリーがこちらなんと純正品が来ました。

右が今回購入したもの、左が元々入って行ったものf:id:kazunari-01:20210628205338j:image違うのは英語表記かどうかもちろん、サイズはぴったし。

 

もとに、戻して充電。f:id:kazunari-01:20210628210100j:image

 

ちゃんと充電で来てました。

 

その後、一週間ほど使ってみましたが問題なく使用できてます。

新品になったからバッテリーのヘリが少ないです。減ったったバッテリーをずっと使用したため交換後VITAってこんな持ちよかったっけ?って錯覚してます。

 

電池持ちに不満持っている人は、簡単なのでぜひ試してください。 

Anker Soundcore Liberty Air 2 Pro

 

Ankerから出たノイズキャンセルと外部取り込み機能がついてたフラッグシップ機。防水、ワイヤレス充電と全部入りなのに値段は、たったの12,980‼︎

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今回購入したのは、カラーはネイビー

 

他のカラーは、ブラック・ホワイト・ピンクから選べます。

 

ウルトラノイズキャンセル

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屋外モード、交通機関モード、屋内モード、カスタムつから選択出来ます。

AirPods Proとかに比べると効きは弱いですが電車の中でもちゃんと効果を発揮してくれて。音量を上げなくても聞き取れます。

 

外部取り込み機能

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自然な音では無いですが、レジとかでイヤホンを外すことなく会話できます。

 

再生稼働時間

ノイズキャンセリング:最大6時間/充電ケース込みで最大21時間

 

通常モード:最大7時間/充電ケース込みで最大26時間

 

外部取り込み:最大6.5時間/充電ケース込みで最大23時間

 

1日なら電池切れに困ることがないでしょう。。

 

充電方法

USB Type-Cによる有線。ワイヤレス充電。今の最新規格だから外での充電しやすいです。ともにケース込みで2.5時間できます。

 

防水規格 : IPX4

 

多少の水なら大丈夫です。ただ過信できるほどでは無い。防水を求めるならローエンドモデルのSoundcore Life A2 NCを。

 

対応コーデック

SBC/AAC

 

前モデルとは違い、abt-X対応してないことでマイナスポイントと捉える人が多いですが。最近abt-Xは、有名メーカーも対応してない機種が多くなっているのでこの機種に限ったことではないです。abt-X HD/LLじゃなければAACでも違いがわからないです。

 

soundcoreアプリ

最新のイコライザー機能「HearID2.0」を搭載。

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テストでその人に合ったチューニングしてくれます。

 

 

22種類のプリセットから選べます。

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音楽ジャンル以外にも話し言葉、小型スピーカー、トレブルブースターなどの変わったものまであるので面白いです。こだわりがある人は、カスタムもあります。

 

モノラルモード

イヤホンを片方のみでも使えちゃいます。ただし、つけていないイヤホンはケースに入れてないとできません。

 

価格の割には満足できる性能なので全部入りの入門機として、お勧めできます。

ただでさえ、安いのにAmazonタイムセールで安くなるのでその機会にぜひ。